冬に美味しいフランスパン

こんにちは!スタッフすずきです。

今回は冬に美味しいフランスパンのご紹介です♪

この冬はシチューやチャウダーなど煮込み料理とフランスパンで立派な食卓!

写真はチャウダーとガーリックフィセルを撮ってみました。

フランスパンとは

パンの基本材料である小麦粉・パン酵母・塩・水で作られた、フランス発祥のパンの総称。 形状・長さによって名前も違ってきます。

バゲットとバタールの違い

フランスの家庭で最も食べられているのが「バゲット」。細長い形から、フランス語で「棒」や「杖」を意味する名前が付けられました。

クラム(中身)よりも、生地表面の香ばしくパリッとした食感が醍醐味のフランスパン。クラスト(外皮)好きな方におすすめです。

日本で好まれているのが「バタール」短くて太めなところが特徴です。
パリっとした皮の部分よりも、やわらかくモチモチとした中身のおいしさが味わえるので、パンをお食事としてしっかり食べたい方におすすめ。

食べきりサイズのフィセル

ハーベストにはフィセルという小さいフランスパンもございます!
バゲットなど大きくて食べきれないという方には、こちらをオススメしてます。
食べきりサイズの可愛いフランスパンです♪

お惣菜系フランスパン

ベーコンエピ、乾塩ベーコンを使っています、調味液に漬けず塩を擦りこんで作ったので肉の味が濃いベーコンになっています。
ビール・ワインによく合うおつまみパンですが、お子さまのちょっとしたおやつにも活躍します♪

チーズフランス、2種のチーズをあわせたフランスパン。お食事にも、ワインなどのおつまみにもぴったりです。

ガーリックフィセル、ガーリックバターを塗ってから再度オーブンで加熱、ほどよく染み込んだガーリックバターが絶品です。

こちらのパンもフランスパン生地を使って作られています。

そのまま召し上がってももちろん、料理とあわせても美味しく召し上がれますよ(* ´ ▽ ` *)

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